ESPは波動を感じる力。誰でも感じているんだよъ( ゚ー^)イェー♪

右脳
09 /24 2010
ESPは、波動を感じる力だとお話ししてきました。

実は私たちも感じています。それを証明する実験をご紹介しましょう。



まずチェコのフィガーが、問題を解くとき、血管の収縮があることを発見しました。

そして、アメリカのダグラス・ディーン博士は、それを使って次のような実験をしました。

被験者に、知人の名前を10こ、カードに一人ずつ書いてもらいます。

それとは別に、全く知らない名前を電話帳から、無作為に選び10個、カードに書きました。

これをシャッフルします。被験者は目と耳を覆われ、何を言っているかわからないようにします。

さらに、別室で名前を読み上げるようにしました。

だから、被験者は、どの名前を呼んでいるのか、完全にわからないのです。



その結果、知人の名前が呼ばれ時だけ、血管が収縮するという反応があり、

知らない名前だと反応はなかったというのです



この実験から、

私たちの体の細胞には、通常の五感では受け取れないような情報もキャッチできる、

いわば波動の受信機の働きがあることがわかりますよね。



だから、誰でも、波動をキャッチしているのです。



でも、左脳の理性が働いて、

「そんなのわかるわけがない」「当たったとしても、それはまぐれだ」と否定してしまうので、

わからなくなるのです


でも、感じようとすれば、わかるようになってきます

教室でも小学生コースでは、毎週ESPのトレーニングをしています。

すると、「あたりは軽く、はずれは重い」と感じられるようになり、

正答率も上がってきました



また昔の日本人は、木や岩にも神を感じていました。

今でも、インディオなどの原住民の人たちは、ふつうにテレパシーを使っているといいます。

文化が進んだ結果、今は、左脳の理性でものを考え、感じるということが、

どんどん薄れてしまったように思います


次回は、誰でもできるESPのトレーニングもご紹介しましょう


最後まで読んでくださってありがとうございました
ポチッと押していただけたら、ありがたいです。

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村
blogram投票ボタン  ありがとうございました


コメント

非公開コメント

七田式 かほく教室

石川県にある幼児教室です。

幼児期は種まき

小学生は人間学で
幹を育て
自分らしく枝を伸ばす!

子供の才能を引き出す習い事

七田式教育を行なっています。