ESP遊びをやってみよう。

右脳
09 /25 2010
ESPの話も3回目になりました。


これまで、「ESPは波動を感じる力で、誰でも感じているが、

左脳の理性がじゃまして、わからない。」と書いてきました。


最終回は感じることの良さと、ESP遊びの実例を挙げたいと思います。



ESPの力をつけて、波動を感じることができるようになれば、

① 周囲の人の気持ちにも敏感になり、周囲を思いやれる人になれる

② 直感力が強くなるので、人生における様々な選択の場面で、よい選択ができる



ESP遊びの方法を、私の経験も交えて。。



カードなら、ESPカードがなくても、トランプなどを使って、

どっちがジョーカーか、なんてところからやってみてもいいですよね。

そして、枚数を増やしていけばいいですね。


私が娘としたESP遊びは、

よくある、「どっちの手に入ってる」といったあてっこ遊びでした。

これが「当てたらあげるよ」と飴やチョコを持っているときの正答率は高かったですね。

さらにいくと、隠していたおやつは、なぜか、よく見つかっていましたね。

どんだけ、食いしん坊やねん、って話ですが。。。




あと、お風呂とかで、湯船に浸かりながら、

「お母さんが思った色当ててね。おでこのあたりに色が出てくるよ」

なんてやっていましたね。

これはテレパシー遊びですが、お風呂でリラックスしているので

結構当たるんですよ。



教室のお母さんの中には、

レッスンの時、自分が当てるつもりでみていて、ESPの力を付けられたそうで、

スクラッチかな~、「あたりが光ってみえる」とかで、

「よく当った」っていわれていました。


でも、このESP。欲がでると一気に当たらなくなります

左脳の意識が働くからですかね


これは、子どもがするときでも一緒です。

親が信じなかったり、「当たれ~!!」ってプレッシャーかけたら、

当たらなくなります(←経験者は語る)。

無欲で、楽しみながらすると当たるようになります。


ぜひ遊びながら、感じる力、直感力を育てていって下さい。


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